Team soignerチームソワニエ

番外編【東京遠征】 下町の味と豊洲市場見学

お店紹介 | 2019.10.21

久しぶりの東京遠征。
福岡を離れ親戚の結婚式出席の為東京へ、でも食いしん坊は東京グルメにも興味津々です。

さて、さっそく披露宴のあと「もんじゃ」を愉しむために
はじめて訪れる本場のもんじゃの街「月島」へ、約40店舗が軒を連ねるアーケードになっています。

その中でも予約必須の「つきしま小町」へいざ訪問!


ドキドキしながら日本風のすっきりとした落ち着きのある暖簾をくぐった先には
下町の喧騒に似合う賑やかな店内、テーブルには大きめの鉄板
ビール片手におすすめの「小町もんじゃ(海鮮MIX)」を注文

もんじゃ調理は不慣れだし「正しいもんじゃ」を味わう為、店員さんに手ほどきしてもらいました。

ど~んと山盛りの具!

まずは具だけを炒めてドーナツ状の土手を作る→出汁を入れてドロドロに


→全体的に手早く混ぜれば完成!
店員さんは簡単に調理していますが、ほろ酔いの酔っ払いには少々複雑な作業です(笑)


ビールごくごく、もんじゃチビチビのリピート

ごくごく、チビチビ、どこか懐かしい味は至福のひと時でした。

翌日は今回の旅の目玉!
新しく誕生した「豊洲市場」へ、東京の食文化に触れます。


今回は特別に見学コース以外で関係者しか入れない

約500の水産仲卸業者がひしめく水産仲卸売場棟へ、旧知の日本橋にある鮨店オーナーの

仕入れに同行させてもらいました!

運搬車の通称「ターレ」が行きかう通路の脇には山積みの発泡スチロール魚箱

少し落ち着いた時間帯でしたが、独特の臨場感にわくわくします。


 電動ターレが行きかう新しい建物なのに昔ながらの市場の取引をしているミスマッチ感は
 どことなく近未来感があり映画のワンシーンの様

 もしターレが人とぶつかったら人の方が悪いって・・・ホントかな??


福岡の鮮魚市場も会館の昼食目当てに訪問する事もありますが
豊洲市場は規模が大きい!

さすが日本一の市場と言われるだけはありますね。

市場を見学した後は、以前住んでいた吉祥寺で通っていた井の頭公園そばの「いせや」


平日の昼間からこの雰囲気、サイコーですね。

(ちなみに写真の人物は他人です)

福岡とは一味違う焼き鳥でカンパーイ!

懐かしい東京暮らしの想いでを振り返ったあとは・・・

いよいよ東京グルメ旅の締めくくり、神田の「藪蕎麦」を訪問


実は、以前に訪問したこともありますが、東京と言えば「蕎麦」という事で

まずは「やきのり」を注文し、焼酎のそば湯割りが良く合います。

歴史を感じる箱の中には香りが最高ののりが、下には炭が入っていて
仕掛けに少々驚きました。


さらに「天たね」と「あなご焼」を欲張ってチョイス



最後は癖になりそうな「せいろそば」を締めに頂きます。



他では味わうことが無い組み合わせでおなか一杯、大満足で締めくくりました。

・・・披露宴出席を理由にワクワクしながらグルメ探訪先を決めたのはナイショの話です(笑)

チームソワニエ H.I

■つきしま小町
東京都中央区月島3-20-4
TEL 03-3531-1239

■豊洲市場
東京都江東区豊洲6-6-1
TEL 03-3520-8211

■かんだやぶそば
東京都千代田区神田淡路町2-10
TEL 03-3251-0287


肌寒い季節に じわ~っと温まるお豆腐料理『梅の花』

お店紹介 | 2019.10.14

心地よい秋風が吹き抜ける季節となりました。
朝晩はだいぶ涼しく感じられるようになりましたね。


そんな秋の涼しい風に当たりながら
「あ、そろそろ“あれ”食べに行きたいな」と。


ということで、先日親戚で集まる機会があったので
『梅の花』に行ってきました。


毎年、肌寒い季節になったな、と感じると
どうも『梅の花』のお豆腐料理が恋しくなるのです。


今や全国に数十店舗ある『梅の花』ですが、
今回はその本店である久留米店にお邪魔しました。



いただいたコースは“梅の花”


前菜からデザートまで、全部で12品!
盛りだくさんの内容でした。

今回は一部をチラッとご紹介。







特に好きだったのが『湯葉グラタン』



口あたりはチーズとホワイトソースが濃厚で
とろけるような旨味がありますが、
後味は意外にもあっさり。



お豆腐料理はヘルシーで美肌効果も高いので
女性にとっては嬉しいですよね。


「健康食」「美容食」「長寿食」のお豆腐
肌寒いこの季節、あったか~いお豆腐で
心も体もほっこりしてみませんか?



■梅の花 久留米店■

【住所】〒830-0032 福岡県久留米市東町40-7

【営業時間】 平日 昼 11:00~15:30
       平日 夜 17:00~21:30
      土日祝 昼 11:00~16:00
      土日祝 夜 17:00~22:00

【電話番号】0942-36-0423


ホテル日航福岡 期間限定 麗しき本場中国の広東料理

お店紹介 | 2019.09.27

常に美味しいものを求め続けているソワニエプラス

様々な取材を続けた中で、ホテルのお料理というのは、
見た目・味・サービスともに、どこも非常にハイレベルです。


さて今回は、本年7月に開業30周年を迎えた
博多駅すぐ近くの『ホテル日航福岡』の2F中国料理「鴻臚」にお邪魔しました。



この30周年というタイミングで、
福岡市と中国・広州市との姉妹都市締結が今年で40年を迎えます。


今回のフェアは、双方の節目を記念して、
ホテル日航広州より国家認証“中国大師”の資格をもつ
総料理長・徐 嘉楽(チュイ ジャル)氏が腕によりをかけた
本場中国の広東料理の数々を福岡で振る舞ってくれるという。


“中国大師”とは、中国全土でも十数人しかいない
最高峰の料理人の中から選出される
国家認証の名誉職。


この日は、徐 嘉楽氏も来日。
ものすごい方が目の前にいるんだ!と思うと
すごく緊張して鳥肌が立ってしまいました…!


「相手の国を知るには、まず食だ」


食というものは自分と相手をつなぐ架け橋になると
徐 嘉楽氏は言います。

しかし中国料理は、人それぞれ思い描いた味や食感があり、
作るのが非常に難しい、と。


そんな徐 嘉楽氏が試行錯誤を繰り返して完成させた
最高傑作のコースをいただいてきました!



『桃李 前菜八種盛り合わせ』



『蟹みそ入りフカヒレスープ』



『海老の簪仕上げXO醤ソース 帆立と洋ナシの香り揚げ』


シェフたちが「これは…!」と唸ったのが
この“帆立と洋ナシの香り揚げ”

洋ナシがほのかにサッパリして、優しい味。
今まで食べたことのない味で、本当に美味しかったです。


『鮑のスライス海老の上湯スープかけ』


プリップリの鮑はもちろん、
この海老のスープがクセになります。


『鶏のパリパリ揚げ フレッシュマンゴーソース』



『活魚の広州式焼き物』



『桃李オリジナル広州チャーハン』


このチャーハンにはなんとフォアグラが入っており
香りがたまらないんです。


『鴻臚 杏仁豆腐』




正直はじめにメニュー表を見たときは
「こんなに食べられるかなあ?」と思いましたが
そんな心配もどこへやら。

「あっ、本当に美味しいものって、全部食べられる」

食べ終わったあと、そう感じました。



このコースは一人10,000円(税別)のコースで、
15,000円(税別)のコースには ふかひれの姿煮も…!


お昼のコースには一人3,500円(税別)の飲茶コースもあり
ちょっぴり贅沢なお昼を過ごしたい方におすすめです。


3つのコースが楽しめる「徐 嘉楽 フェア」は
10/31(木)までの期間限定での開催です。

本当に貴重なお料理ですので、予約はお早目に。



次は飲茶コースを食べに行ってみようかな♪



■ホテル日航福岡 2F 中国料理「鴻臚」■
【住  所】〒812-0011 福岡市博多区博多駅前2丁目18番25号
【営業時間】 ランチ)11:30~14:30
      ディナー)17:00~21:30(L.O 21:00)
【電話番号】092-482-1164

食事もお酒もカジュアルに楽しめる!中州川端のホテル『THE LIVELY FUKUOKA』

お店紹介 | 2019.08.08

皆さんは、地元のホテルに食事に行ったことはありますか?


ホテルって泊まるところだし、地元でわざわざ行かない?


いえいえ。「ホテル=泊まる場所」という固定観念は
もはや今は古いのかもしれません。


ホテルは今や


暮らす場所

仕事をする場所

ファッションを発信する場所

食事やお酒を楽しむ場所


今回はそんな「新しい文化が生まれる場所」を目指した
ライフスタイルホテル『THE LIVELY FUKUOKA (ザ ライブリー福岡)』に潜入!



日本で初めて、福岡にオープンした『THE LIVELY』のお部屋は
ビジネス利用からレジャー利用まで、カジュアルな宿泊に最適。


そして地元民の私が「家が近くにあってもわざわざ泊まりたい!」
と思ってしまったお部屋が、このお部屋…!


こちらの1人用のお部屋を提供しているのは
『The Millennials (ザ ミレニアルズ)』というホテル。


『THE LIVELY』というホテルの中に
『The Millennials』というホテルが入っているという
世界でも珍しい“ホテル イン ホテル”という形態なのです!


『The Millennials』のホテルは、“スマートポッド”といって、
スマホで操作するタイプのお部屋。

部屋の明かりや、ベッドのリクライニングなど
すべてスマホひとつで操作できちゃうんです。面白い!



そしてソワニエプラスとして気になるのは、やっぱりお料理!


ホテル内レストランの『THE LIVELY KITCHEN』がございます。




これだけホテル設備が良くて、内装もきらびやかで、
最新テクノロジーも駆使しているんだから
さすがにお料理には手が回ってないかな~
なーんてちょっと上から目線で観察していましたが……




試食のオードブルがずらり




…お、美味しい!


食材の組み合わせが珍しいメニューも多く、
半信半疑で口に運ぶも、全部美味しい!


モーニング・ランチ・ディナーと
どの時間帯でもお食事は楽しめます!


ちなみにディナーメニューは“フリット&グリル”をテーマに、
グリルは洋風の串スタイルで、
フリットは和洋のスタイルを織り交ぜたラインナップ。




バーでは、この場所でしか飲めない厳選されたシグニチャーカクテルも。




さらにオープニングスペシャルとして、
8月中は\5,000のディナープランが特別に\3,800!


スパークリングも飲み放題♪



「世界中から人と情報と機会が集まる場」


来るたびに新たな発見に出会える
そんな『THE LIVELY FUKUOKA』に
足を踏み入れてみてはいかがでしょうか。




■THE LIVELY KITCHEN■
【住  所】〒810-0801 福岡市博多区中洲5-2-18
【営業時間】モーニング)7:00~11:30
        ランチ)11:30~14:00
        カフェ)14:00~17:00
       ディナー)17:00~23:00(FOOD 22:00 L.O. / DRINK 22:30 L.O.)
         バー)17:00~25:00(24:30 L.O.)
【電話番号】092-262-2009


久留米の人気レストランでブランドポーク『ふくふく豚』を食す!

お店紹介 | 2019.07.30

夏本番。暑~い季節がやってきました!


夏はガツンと美味しい肉が食べたい!

夏はひんやり涼んでデザートが食べたい!



ということで今回はそのどちらも満たしてくれるレストラン
『trattoria 銀のレストラン』の気になるメニューをご紹介。



…久留米?…銀の〇〇?
あれ、どこかで聞いたことあるような…?



そんな方もいらっしゃるのではないでしょうか。


この『trattoria 銀のレストラン』
実は、あの洋菓子店『銀のすぷーん』がやっているお店なんです!


銀のすぷーんといえば、言わずと知れた老舗洋菓子店ですよね。

ケーキやプリンなどの人気定番商品や
暑~い季節にピッタリのジュレやシャーベットもあります。


ということで、久留米のエマックス・クルメにあります
『trattoria 銀のレストラン』に行ってまいりました。




『trattoria 銀のレストラン』は地元で人気のレストラン!
お店では、銀のすぷーんの美味しいスイーツが注文できるのですが、
今回お肉好きな方にオススメしたいメニューがあるんです。



それがこちら


「八女ふくふく豚のポークソテー」



この「八女ふくふく豚」は、
耳納連山の山中でストレスを与えず、開放的な環境で育てています。

飼育で特に気を使っているのが衛生面。

豚舎には、地元産の竹炭を敷き詰めることで、
衛生的な環境づくりをしています。


また、抗菌作用や食欲増進を高めるために、
餌には本場八女茶や紅茶、オレガノなどのハーブも配合。





癖がなくて柔らかくて肉厚で、本っ当に美味しい!
スープ・サラダ・ライスがついて1200円(税別)とリーズナブルなお値段。


ソワニエ+7・8月号でもお肉を特集しましたが、
この夏に絶対に食べたいお肉料理として、
この「八女ふくふく豚のポークソテー」
ぜひご賞味ください♪



■trattoria 銀のレストラン■
【住  所】〒830-0032 福岡県久留米市東町316−2 エマックス・クルメ2F味のタウン
【営業時間】10:30~21:00
【電話番号】0942-39-4022


醤油はつけずにいただく♪四季折々の魚介を贅沢に食す天草の名店『奴寿司』

お店紹介 | 2019.07.18

天気の良い休日を利用して
以前から行ってみたかった天草の名店『奴寿司』まで遠出してみました。


福岡から車で行くと少々時間がかかりましたが無事に到着


『奴寿司』といえば、
日本三大寿司店に数えられる名店


いざ、入店!



大将と息子さんに温かく迎えて頂き
魅惑のカウンターへ着席します。



カウンターのショーケースには所狭しと天草の海の幸が並びます。


『奴寿司』と言えば醤油を使わずに食べるお寿司として有名ですね。
実際に体験するまで半信半疑でしたが……



アオリイカ


ウニ塩にレモンで…
絶妙な塩加減にウニの風味がイカの味を引き立てます。



イシガキダイ


鯛は活締めでネギポン酢で頂きます。


まさに匠の技が光る繊細な仕事に、
時間が経つのも忘れてついつい魅入ってしまいます。



車エビ


対馬産 マグロ




ここまで本当にお醤油を使っていません!

魔法のような味付けに驚きの連続です。



こはだ


太刀魚




締めのデザートを頂き本日の美食旅は終わりを迎えました。
『奴寿司』のお寿司は、寿司から進化した何か別のお料理と言えるかもしれませんね。


驚きなのはリーズナブルな価格設定。
大将との小粋なお話も弾む意外と庶民派の奴寿司を最後まで愉しませて頂きました。


わざわざ訪れる価値ありです!



■奴寿司■

【住所】熊本県天草市東町76-1

【営業時間】昼 12:00~14:30
      夜 17:30~21:00
      ※月曜定休、その他不定休のため
       お電話でお問い合わせください。
     
【電話番号】0969-23-4055 ※要予約

特別なひとときに…美しい博多の景色が一望できる中洲のレストラン

お店紹介 | 2019.07.08


誕生日、結婚記念日、クリスマス、父の日、母の日……


特別な日は、
素敵な景色を眺めながら、
ゆっくり食事を楽しみたいですよね。


福岡は本当に、たくさん素敵なお店が並んでいます。


そしてまたひとつ、福岡・中洲のビルに
美しい景色と美味しい料理が楽しめる
特別な日にピッタリのレストランができました。




日本料理「なだ万」の新店舗

『なだ万蒼宮』





ビルの9・10階に位置し、
大きな窓、そして開放感あふれるテラス席から
博多の景色を一望することができます。




10階はメインダイニングで、
テラス席ではテラス席限定の
グリル料理も楽しめます。




9階は個室で、
お部屋の名前はすべて、宝石の名前…!




壁の絵は、なだ万蒼宮のために描かれた
とても貴重なものだとか。




角の個室だと、2面が窓で
より開放感がありますね。





今回はなだ万蒼宮のお料理の一部を
試食させていただきました♪






7/31(水)までのオープン記念特別メニューもあります!


「蒼宮」コース 7128円→特別価格5940円




「松阪牛と夏の贅沢三昧」14256円


※税・サービス料込み



本格的な懐石料理やコース料理はもちろん、いろんな人にいろんなメニューを楽しんでもらうため、
和風ピザやハンバーグなど、若者や訪日外国人向けにアレンジしたメニューもございます。




美しい景色を眺めながら、
美味しいお料理に酔いしれる…
そんな贅沢な時間を過ごしたい時に
皆さま、いかがでしょうか。




■なだ万蒼宮■

【住  所】福岡市博多区中洲2丁目3-8 G-CUBE NAKASU 9階・10階

【営業時間】ランチ) 11:30~14:30(L.O.)
      ディナー)17:30~22:00(コース料理L.O.20:30、アラカルトL.O.21:00)

【電話番号】092-271-7161


新感覚のヘルシーピッツァ『ピンサ・ロマーナ』

お店紹介 | 2019.06.27


大人数での食事や、お祝い事のパーティーなどで大活躍のピッツァ。
生地やトッピングの種類も豊富で、ワクワクしますよね。


ただ、ちょっぴり気になるのがカロリー。
泣く泣く我慢していらっしゃる方も多いのではないでしょうか。


今回は、夢のようなピッツァ生地を見つけてしまいました。


味◎ 見た目◎ 糖質・脂質・カロリーOFF


その名も「ピンサ・ロマーナ」


ピンサ・ロマーナは、簡単に言うと、
ヘルシーで低カロリーなピッツァに似た、全く新しい生地のこと。
主な原料が小麦粉だけで作られるピッツァに対し、
ピンサの生地は小麦粉・米粉や大豆粉を配合した専用のミックス粉から作られます。


現代の健康志向に合わせて、イタリアで開発されたピンサ・ロマーナですが、
今やヨーロッパ各国やアメリカ、ロシアやドバイなどでも人気が高まっている
「進化系ピッツァ」なのです!
 


そんな大注目ピンサ・ロマーナの専門店が中央区渡辺通にできました。


店名もそのまま!


『ピンサ・ロマーナ』





 


見た目美しいピンサ・ロマーナがずらり!




イートインもテイクアウトも可能で、
ちょっとしたお土産やおやつに最適な
ミニサイズのピンサ・ロマーナもございます。


ちなみに店長の松井さんは、イタリアで実際に修行をして、
「ピンサ・ロマーナ協会」に日本人で初めて認定された
日本唯一の職人さんなんだとか!


好みのピンサ・ロマーナをチョイスし、
お会計をしていると横から甘い香りが…




チョコレートが流れている……!?


メニューにはジェラートもあったので、
それに使うのでしょうか。
家にあったらいいな…と心の中で思いながら
注文したピンサ・ロマーナを待ちます。


そして…




Bravo…!


何枚でも写真を撮りたくなります。
(ちなみに全部で20枚ほど撮りました。)




生地はモチモチ。お野菜もたっぷり新鮮。


レモンとバジルと唐辛子の
フレーバーオリーブオイルもあり、
味を変化させて楽しめました。


お腹もいっぱいになります!


今日は気温もちょうどよかったので、
テラス席でのんびりいただきました。


これは全ピンサ・ロマーナ制覇したくなる…!
「ピンサ・ロマーナ」の専門店『ピンサ・ロマーナ』
フォトジェニックな写真を撮りたい方にもオススメです。
ぜひ行ってみてはいかがでしょうか(^^)



【ピンセリア ピンサ・ロマーナ】
福岡市中央区渡辺通1-11-16
営業時間:11時30分~21時
定休日:不定休
ホームページ:https://pinsaromana.or.jp/pinseria/


期間限定!キユーピー100周年のユニークカフェに潜入

お店紹介 | 2019.06.18


誰もが1度は目にしたことがある赤ちゃん天使キャラクター




キユーピー



なんとマヨネーズ・ドレッシングのキユーピーが
創業100周年を記念して期間限定でカフェをオープンしたそうです!

 


新しいものには目がないソワニエプラスチーム。
早速、足を運びました。





「kewpie 100 years, start! CAFÉ」

 

西鉄天神駅の中央口から徒歩5分の場所に
昨日から期間限定でオープン

 

 


彩り豊かなサラダや、
卵を使用したオリジナル料理が味わえます。


日本の食卓にお馴染みの
キユーピードレッシング・マヨネーズはかけ放題!


 


全国4か所でオープンしたこのカフェですが、
福岡だけでしか食べられない限定メニューも!

こちらがそのピザです。



野菜シャキシャキで美味しい…!
緑が鮮やかで見た目もステキです♪


キユーピー創業100周年の期間限定カフェ
「kewpie 100 years, start! CAFÉ」


西鉄天神駅から徒歩5分の『Bar Vita』で
6/30(日)までの期間限定でオープンです(^^)




■ kewpie 100 years, start! CAFE ■

【場所】
Bar Vita 天神店 福岡市中央区今泉2-5-17

【営業時間】
月~木・日)11:30~24:00(ラストオーダー23:00)
  金・土)11:30~25:00(ラストオーダー24:00)

<キユーピーオリジナルメニュー提供時間>
11:30~22:00
〇ランチメニュー  11:30~16:00 ※ピッツァのみラストオーダー15:00
〇スイーツプレート 15:00~22:00
〇ディナーメニュー 17:00~22:00

 



「みんな来てね!」

 



「キテネ!」



まるでキャビア!?限定500個の『暗太子』とは

お店紹介 | 2019.06.03


皆さんは、明太子、お好きですか?




そのまま食べても良し、パスタに絡めても良し、
お菓子の明太味なんかも人気ですよね。


赤くて小さなつぶつぶが印象的な明太子。




しかし、こんなものを見つけてしまいました。




『暗太子(あんたいこ)』




え? 暗太子? キャビア?




実はこれ、佐賀県鳥栖にある「蔵出しめんたい本舗」が
試行錯誤を繰り返して作った真っ黒な明太子なのです!


抗菌作用や整腸作用、血流の流れを良くする効果がある「イカ墨」を
蔵出しめんたい本舗の秘伝の調味料に配合して、
ゴールデンキャビアの別名を持つ「トビウオの卵(とび子)」を
じっくりと低温で熟成させたのが、この『暗太子』。


程よい塩味のあとに、ピリッとする辛味がきて…
プチプチとした食感も楽しく、ついつい食べ過ぎちゃいます。




このようにお料理と合わせたら、見た目に高級感が出ますね!


『暗太子』は500個限定の商品でございます。




そして他にも、一風変わった明太子の商品がたくさんあります。




『めんたいアヒージョ』




老化防止に効き、美肌効果が高いオリーブオイルをいかした
「アヒージョ」に着目し、この商品が誕生したそう。


パスタソースやドレッシングにももちろん最適ですが、
おつまみとしてワインなどのお酒と合わせながら
ちょこっと食べるのが…あゝ、至福の時…想像したらにやけが止まりません。




『数太子(すうたいこ)』




こちらは、現在は販売されておりませんが、
昨年11月に数量限定販売されました。


真っ赤で美しく、数の子にはない絶妙な辛さが
たまらない!と、とても人気の商品だったとか。
復活してくれたら嬉しいですね(^^)




自分へのちょっとしたご褒美や贈り物にもピッタリ。
写真映えもしそうです!



蔵出しめんたい本舗の商品はネット販売ほか、


鳥栖市藤木町 本店



鳥栖市弥生が丘 弥生が丘店



以上の店舗でもお求めいただけます♪



明太子好きにはたまらない、様々な商品がございますので
皆さまぜひ試してみてくださいね(^^)




詳しくはこちら↓


■蔵出しめんたい本舗■
TEL:0120-877-333(受付時間:午前9時〜午後6時)
ホームページ:http://www.kuradashi-mentai.com/


○本店
住所:佐賀県鳥栖市藤木町若桜4-9
TEL:0942-822-3339(受付時間:午前10時〜午後6時)

【定休日】毎週水曜日
※毎月5の付く「計り売りの日」が水曜日の場合は翌日が定休日


○弥生が丘店
住所:鳥栖市弥生が丘5-1-1
TEL:0942-87-9330(受付時間:午前10時〜午後7時)




器の形がお花みたいでステキです…!