Team soignerチームソワニエ

食事もお酒もカジュアルに楽しめる!中州川端のホテル『THE LIVELY FUKUOKA』

お店紹介 | 2019.08.08

皆さんは、地元のホテルに食事に行ったことはありますか?


ホテルって泊まるところだし、地元でわざわざ行かない?


いえいえ。「ホテル=泊まる場所」という固定観念は
もはや今は古いのかもしれません。


ホテルは今や


暮らす場所

仕事をする場所

ファッションを発信する場所

食事やお酒を楽しむ場所


今回はそんな「新しい文化が生まれる場所」を目指した
ライフスタイルホテル『THE LIVELY FUKUOKA (ザ ライブリー福岡)』に潜入!



日本で初めて、福岡にオープンした『THE LIVELY』のお部屋は
ビジネス利用からレジャー利用まで、カジュアルな宿泊に最適。


そして地元民の私が「家が近くにあってもわざわざ泊まりたい!」
と思ってしまったお部屋が、このお部屋…!


こちらの1人用のお部屋を提供しているのは
『The Millennials (ザ ミレニアルズ)』というホテル。


『THE LIVELY』というホテルの中に
『The Millennials』というホテルが入っているという
世界でも珍しい“ホテル イン ホテル”という形態なのです!


『The Millennials』のホテルは、“スマートポッド”といって、
スマホで操作するタイプのお部屋。

部屋の明かりや、ベッドのリクライニングなど
すべてスマホひとつで操作できちゃうんです。面白い!



そしてソワニエプラスとして気になるのは、やっぱりお料理!


ホテル内レストランの『THE LIVELY KITCHEN』がございます。




これだけホテル設備が良くて、内装もきらびやかで、
最新テクノロジーも駆使しているんだから
さすがにお料理には手が回ってないかな~
なーんてちょっと上から目線で観察していましたが……




試食のオードブルがずらり




…お、美味しい!


食材の組み合わせが珍しいメニューも多く、
半信半疑で口に運ぶも、全部美味しい!


モーニング・ランチ・ディナーと
どの時間帯でもお食事は楽しめます!


ちなみにディナーメニューは“フリット&グリル”をテーマに、
グリルは洋風の串スタイルで、
フリットは和洋のスタイルを織り交ぜたラインナップ。




バーでは、この場所でしか飲めない厳選されたシグニチャーカクテルも。




さらにオープニングスペシャルとして、
8月中は\5,000のディナープランが特別に\3,800!


スパークリングも飲み放題♪



「世界中から人と情報と機会が集まる場」


来るたびに新たな発見に出会える
そんな『THE LIVELY FUKUOKA』に
足を踏み入れてみてはいかがでしょうか。




■THE LIVELY KITCHEN■
【住  所】〒810-0801 福岡市博多区中洲5-2-18
【営業時間】モーニング)7:00~11:30
        ランチ)11:30~14:00
        カフェ)14:00~17:00
       ディナー)17:00~23:00(FOOD 22:00 L.O. / DRINK 22:30 L.O.)
         バー)17:00~25:00(24:30 L.O.)
【電話番号】092-262-2009


久留米の人気レストランでブランドポーク『ふくふく豚』を食す!

お店紹介 | 2019.07.30

夏本番。暑~い季節がやってきました!


夏はガツンと美味しい肉が食べたい!

夏はひんやり涼んでデザートが食べたい!



ということで今回はそのどちらも満たしてくれるレストラン
『trattoria 銀のレストラン』の気になるメニューをご紹介。



…久留米?…銀の〇〇?
あれ、どこかで聞いたことあるような…?



そんな方もいらっしゃるのではないでしょうか。


この『trattoria 銀のレストラン』
実は、あの洋菓子店『銀のすぷーん』がやっているお店なんです!


銀のすぷーんといえば、言わずと知れた老舗洋菓子店ですよね。

ケーキやプリンなどの人気定番商品や
暑~い季節にピッタリのジュレやシャーベットもあります。


ということで、久留米のエマックス・クルメにあります
『trattoria 銀のレストラン』に行ってまいりました。




『trattoria 銀のレストラン』は地元で人気のレストラン!
お店では、銀のすぷーんの美味しいスイーツが注文できるのですが、
今回お肉好きな方にオススメしたいメニューがあるんです。



それがこちら


「八女ふくふく豚のポークソテー」



この「八女ふくふく豚」は、
耳納連山の山中でストレスを与えず、開放的な環境で育てています。

飼育で特に気を使っているのが衛生面。

豚舎には、地元産の竹炭を敷き詰めることで、
衛生的な環境づくりをしています。


また、抗菌作用や食欲増進を高めるために、
餌には本場八女茶や紅茶、オレガノなどのハーブも配合。





癖がなくて柔らかくて肉厚で、本っ当に美味しい!
スープ・サラダ・ライスがついて1200円(税別)とリーズナブルなお値段。


ソワニエ+7・8月号でもお肉を特集しましたが、
この夏に絶対に食べたいお肉料理として、
この「八女ふくふく豚のポークソテー」
ぜひご賞味ください♪



■trattoria 銀のレストラン■
【住  所】〒830-0032 福岡県久留米市東町316−2 エマックス・クルメ2F味のタウン
【営業時間】10:30~21:00
【電話番号】0942-39-4022


醤油はつけずにいただく♪四季折々の魚介を贅沢に食す天草の名店『奴寿司』

お店紹介 | 2019.07.18

天気の良い休日を利用して
以前から行ってみたかった天草の名店『奴寿司』まで遠出してみました。


福岡から車で行くと少々時間がかかりましたが無事に到着


『奴寿司』といえば、
日本三大寿司店に数えられる名店


いざ、入店!



大将と息子さんに温かく迎えて頂き
魅惑のカウンターへ着席します。



カウンターのショーケースには所狭しと天草の海の幸が並びます。


『奴寿司』と言えば醤油を使わずに食べるお寿司として有名ですね。
実際に体験するまで半信半疑でしたが……



アオリイカ


ウニ塩にレモンで…
絶妙な塩加減にウニの風味がイカの味を引き立てます。



イシガキダイ


鯛は活締めでネギポン酢で頂きます。


まさに匠の技が光る繊細な仕事に、
時間が経つのも忘れてついつい魅入ってしまいます。



車エビ


対馬産 マグロ




ここまで本当にお醤油を使っていません!

魔法のような味付けに驚きの連続です。



こはだ


太刀魚




締めのデザートを頂き本日の美食旅は終わりを迎えました。
『奴寿司』のお寿司は、寿司から進化した何か別のお料理と言えるかもしれませんね。


驚きなのはリーズナブルな価格設定。
大将との小粋なお話も弾む意外と庶民派の奴寿司を最後まで愉しませて頂きました。


わざわざ訪れる価値ありです!



■奴寿司■

【住所】熊本県天草市東町76-1

【営業時間】昼 12:00~14:30
      夜 17:30~21:00
      ※月曜定休、その他不定休のため
       お電話でお問い合わせください。
     
【電話番号】0969-23-4055 ※要予約

特別なひとときに…美しい博多の景色が一望できる中洲のレストラン

お店紹介 | 2019.07.08


誕生日、結婚記念日、クリスマス、父の日、母の日……


特別な日は、
素敵な景色を眺めながら、
ゆっくり食事を楽しみたいですよね。


福岡は本当に、たくさん素敵なお店が並んでいます。


そしてまたひとつ、福岡・中洲のビルに
美しい景色と美味しい料理が楽しめる
特別な日にピッタリのレストランができました。




日本料理「なだ万」の新店舗

『なだ万蒼宮』





ビルの9・10階に位置し、
大きな窓、そして開放感あふれるテラス席から
博多の景色を一望することができます。




10階はメインダイニングで、
テラス席ではテラス席限定の
グリル料理も楽しめます。




9階は個室で、
お部屋の名前はすべて、宝石の名前…!




壁の絵は、なだ万蒼宮のために描かれた
とても貴重なものだとか。




角の個室だと、2面が窓で
より開放感がありますね。





今回はなだ万蒼宮のお料理の一部を
試食させていただきました♪






7/31(水)までのオープン記念特別メニューもあります!


「蒼宮」コース 7128円→特別価格5940円




「松阪牛と夏の贅沢三昧」14256円


※税・サービス料込み



本格的な懐石料理やコース料理はもちろん、いろんな人にいろんなメニューを楽しんでもらうため、
和風ピザやハンバーグなど、若者や訪日外国人向けにアレンジしたメニューもございます。




美しい景色を眺めながら、
美味しいお料理に酔いしれる…
そんな贅沢な時間を過ごしたい時に
皆さま、いかがでしょうか。




■なだ万蒼宮■

【住  所】福岡市博多区中洲2丁目3-8 G-CUBE NAKASU 9階・10階

【営業時間】ランチ) 11:30~14:30(L.O.)
      ディナー)17:30~22:00(コース料理L.O.20:30、アラカルトL.O.21:00)

【電話番号】092-271-7161


新感覚のヘルシーピッツァ『ピンサ・ロマーナ』

お店紹介 | 2019.06.27


大人数での食事や、お祝い事のパーティーなどで大活躍のピッツァ。
生地やトッピングの種類も豊富で、ワクワクしますよね。


ただ、ちょっぴり気になるのがカロリー。
泣く泣く我慢していらっしゃる方も多いのではないでしょうか。


今回は、夢のようなピッツァ生地を見つけてしまいました。


味◎ 見た目◎ 糖質・脂質・カロリーOFF


その名も「ピンサ・ロマーナ」


ピンサ・ロマーナは、簡単に言うと、
ヘルシーで低カロリーなピッツァに似た、全く新しい生地のこと。
主な原料が小麦粉だけで作られるピッツァに対し、
ピンサの生地は小麦粉・米粉や大豆粉を配合した専用のミックス粉から作られます。


現代の健康志向に合わせて、イタリアで開発されたピンサ・ロマーナですが、
今やヨーロッパ各国やアメリカ、ロシアやドバイなどでも人気が高まっている
「進化系ピッツァ」なのです!
 


そんな大注目ピンサ・ロマーナの専門店が中央区渡辺通にできました。


店名もそのまま!


『ピンサ・ロマーナ』





 


見た目美しいピンサ・ロマーナがずらり!




イートインもテイクアウトも可能で、
ちょっとしたお土産やおやつに最適な
ミニサイズのピンサ・ロマーナもございます。


ちなみに店長の松井さんは、イタリアで実際に修行をして、
「ピンサ・ロマーナ協会」に日本人で初めて認定された
日本唯一の職人さんなんだとか!


好みのピンサ・ロマーナをチョイスし、
お会計をしていると横から甘い香りが…




チョコレートが流れている……!?


メニューにはジェラートもあったので、
それに使うのでしょうか。
家にあったらいいな…と心の中で思いながら
注文したピンサ・ロマーナを待ちます。


そして…




Bravo…!


何枚でも写真を撮りたくなります。
(ちなみに全部で20枚ほど撮りました。)




生地はモチモチ。お野菜もたっぷり新鮮。


レモンとバジルと唐辛子の
フレーバーオリーブオイルもあり、
味を変化させて楽しめました。


お腹もいっぱいになります!


今日は気温もちょうどよかったので、
テラス席でのんびりいただきました。


これは全ピンサ・ロマーナ制覇したくなる…!
「ピンサ・ロマーナ」の専門店『ピンサ・ロマーナ』
フォトジェニックな写真を撮りたい方にもオススメです。
ぜひ行ってみてはいかがでしょうか(^^)



【ピンセリア ピンサ・ロマーナ】
福岡市中央区渡辺通1-11-16
営業時間:11時30分~21時
定休日:不定休
ホームページ:https://pinsaromana.or.jp/pinseria/


期間限定!キユーピー100周年のユニークカフェに潜入

お店紹介 | 2019.06.18


誰もが1度は目にしたことがある赤ちゃん天使キャラクター




キユーピー



なんとマヨネーズ・ドレッシングのキユーピーが
創業100周年を記念して期間限定でカフェをオープンしたそうです!

 


新しいものには目がないソワニエプラスチーム。
早速、足を運びました。





「kewpie 100 years, start! CAFÉ」

 

西鉄天神駅の中央口から徒歩5分の場所に
昨日から期間限定でオープン

 

 


彩り豊かなサラダや、
卵を使用したオリジナル料理が味わえます。


日本の食卓にお馴染みの
キユーピードレッシング・マヨネーズはかけ放題!


 


全国4か所でオープンしたこのカフェですが、
福岡だけでしか食べられない限定メニューも!

こちらがそのピザです。



野菜シャキシャキで美味しい…!
緑が鮮やかで見た目もステキです♪


キユーピー創業100周年の期間限定カフェ
「kewpie 100 years, start! CAFÉ」


西鉄天神駅から徒歩5分の『Bar Vita』で
6/30(日)までの期間限定でオープンです(^^)




■ kewpie 100 years, start! CAFE ■

【場所】
Bar Vita 天神店 福岡市中央区今泉2-5-17

【営業時間】
月~木・日)11:30~24:00(ラストオーダー23:00)
  金・土)11:30~25:00(ラストオーダー24:00)

<キユーピーオリジナルメニュー提供時間>
11:30~22:00
〇ランチメニュー  11:30~16:00 ※ピッツァのみラストオーダー15:00
〇スイーツプレート 15:00~22:00
〇ディナーメニュー 17:00~22:00

 



「みんな来てね!」

 



「キテネ!」



まるでキャビア!?限定500個の『暗太子』とは

お店紹介 | 2019.06.03


皆さんは、明太子、お好きですか?




そのまま食べても良し、パスタに絡めても良し、
お菓子の明太味なんかも人気ですよね。


赤くて小さなつぶつぶが印象的な明太子。




しかし、こんなものを見つけてしまいました。




『暗太子(あんたいこ)』




え? 暗太子? キャビア?




実はこれ、佐賀県鳥栖にある「蔵出しめんたい本舗」が
試行錯誤を繰り返して作った真っ黒な明太子なのです!


抗菌作用や整腸作用、血流の流れを良くする効果がある「イカ墨」を
蔵出しめんたい本舗の秘伝の調味料に配合して、
ゴールデンキャビアの別名を持つ「トビウオの卵(とび子)」を
じっくりと低温で熟成させたのが、この『暗太子』。


程よい塩味のあとに、ピリッとする辛味がきて…
プチプチとした食感も楽しく、ついつい食べ過ぎちゃいます。




このようにお料理と合わせたら、見た目に高級感が出ますね!


『暗太子』は500個限定の商品でございます。




そして他にも、一風変わった明太子の商品がたくさんあります。




『めんたいアヒージョ』




老化防止に効き、美肌効果が高いオリーブオイルをいかした
「アヒージョ」に着目し、この商品が誕生したそう。


パスタソースやドレッシングにももちろん最適ですが、
おつまみとしてワインなどのお酒と合わせながら
ちょこっと食べるのが…あゝ、至福の時…想像したらにやけが止まりません。




『数太子(すうたいこ)』




こちらは、現在は販売されておりませんが、
昨年11月に数量限定販売されました。


真っ赤で美しく、数の子にはない絶妙な辛さが
たまらない!と、とても人気の商品だったとか。
復活してくれたら嬉しいですね(^^)




自分へのちょっとしたご褒美や贈り物にもピッタリ。
写真映えもしそうです!



蔵出しめんたい本舗の商品はネット販売ほか、


鳥栖市藤木町 本店



鳥栖市弥生が丘 弥生が丘店



以上の店舗でもお求めいただけます♪



明太子好きにはたまらない、様々な商品がございますので
皆さまぜひ試してみてくださいね(^^)




詳しくはこちら↓


■蔵出しめんたい本舗■
TEL:0120-877-333(受付時間:午前9時〜午後6時)
ホームページ:http://www.kuradashi-mentai.com/


○本店
住所:佐賀県鳥栖市藤木町若桜4-9
TEL:0942-822-3339(受付時間:午前10時〜午後6時)

【定休日】毎週水曜日
※毎月5の付く「計り売りの日」が水曜日の場合は翌日が定休日


○弥生が丘店
住所:鳥栖市弥生が丘5-1-1
TEL:0942-87-9330(受付時間:午前10時〜午後7時)




器の形がお花みたいでステキです…!


大人気!東京の鴨料理専門店が博多にやってきた

お店紹介 | 2019.05.20

突然ですが、皆さんは

『鴨料理』って食べますか?


古くは、豊臣秀吉が大阪で鴨の飼育を推奨したという記録があり、
もっと古くは、平安時代から飼育されていたという話もあるそう。

日本人は古くから鴨料理を好んでいたようです。

出汁に溶け込む鴨の味!本当に美味しいんですよね。
鴨料理が好きな方、あんまり鴨って食べないな、という方、
皆さん必見の鴨情報がありますよ。
  


4月GW前、博多駅筑紫口を出て左側の
「オリエンタルホテル福岡 博多駅ステーション」の地下1階に、
東京の鴨すき・鴨しゃぶの大人気店『なかもぐろ』がオープンしました!
中目黒、麻布十番に次ぐ3店舗目は、なんと博多にオープンです!


先日テレビ番組『行列のできる〇〇〇』の中で、
食通で知られる世界の〇〇〇さんが大絶賛していた人気店です。
ちょうど母の日という事もあり妻と母と一緒にお店を訪ねてみました。



「鴨すき・鴨しゃぶ、どちらにしようか!?」


まずこの2択で皆さん必ず迷います。

私もかなり迷いましたが、今回は【鴨すきコース 3,500円】に決めました。


こちら『なかもぐろ』の鴨は、
山形の最上でお店の契約養鴨可が飼育したオリジナルの鴨。
”最上鴨”を使用しているというこだわりがあります。


コースの最初に出てきたのは、カラフルな野菜スティックにトマト味噌のディップ。



パフェデザートにも見える、綺麗な盛り付けです。


そしてこちらも、お洒落な前菜盛り合わせ。



そしてお皿もお洒落な前菜盛り合わせ。
鴨に巻かれたメロン・鴨ベーコンのポテトサラダ・鴨のレバームース最中。
私は特に、レバームースがたまらなく好きでした。


そしていよいよ鴨すきのお肉と野菜が登場です!


おねぎ、ニラ、触感が良いエノキ。これに鴨肉が2種類!


まず鴨の皮の油を焼き、じわーーっと鴨の油が出たところから鴨すきを作り始めます。



そのあいだに、割り下に卵の黄身を軽ーくといて待ちます。
鴨の油の香りがしてくるころには、、、もう待てません!


卵をといた割り下に、少しレアに焼いた鴨肉を付けて口に放り込む!ジュワーッと広がる鴨の味。
次から次へと鴨肉がすすみます。
鴨がねぎしょって、、などというネギも、鴨の油がしみ込んでいて美味しい!
ペロッと食べてしまいました(^^)
 

 
コースはボリュームもあり、満足感に浸っていると、
こちらのオーナーから、こっそり裏技を聞いてしまったのです。


鴨の油が溶け込んだ割り下をかけて食べる

“TKG”(卵かけごはん)が、超絶品!!




鴨の香りと油が溶け込んだ割り下をTKGにかけて。
なんと、なんと!
その上から「これでもか!?」というほど、トリュフを削ってかけてくれます!



鴨油が溶け込んだ割り下をTKGにかけ、その上からトリュフの大量ふりかけ。 
これは必ず食べてほしいと思いました。



今回は夜のコースをご紹介しましたが、
お昼のメニューもございます。



東京から、キターーーーーー!!
鴨すき鴨しゃぶ『なかもぐろ』要チェックです。



【鴨すき鴨しゃぶ なかもぐろ】
ご予約・お問い合わせ:092-433-8950
住所:〒812-0012 福岡市博多区博多駅中央街4-23 オリエンタルホテル福岡 博多ステーションB1F
ランチタイム:11:30~16:00
ディナータイム:16:00~23:30(LO23:00)


あの『TENDREMENT』が熊本で復活!

お店紹介 | 2019.04.26

平成もあと少し・・・
来週からとうとう、令和の時代がやってきますね!


さて、皆さんは『Tendrement(タンドルマン)』という
福岡の茶山にあった超人気のベーカリーショップをご存知ですか?


タンドルマンの渡辺博之オーナーは、2002年、2003年と
2年連続コンクールで大賞を受賞し、鉄人の称号を与えられました。


2012年には、日本代表としてドイツワールドカップミュンヘン「第3回ibaカップ」に出場という
輝かしい職人としての地位も持つ渡辺オーナー。


この度、福岡の茶山から故郷の熊本に戻り、
タンドルマンをオープンさせたとの事で、車を走らせてみました。


九州道熊本方面に走って北熊本スマートインターで降りて約10分。
9時のオープンに間に合うよう、8時50分に到着!


駐車場には既に何台か車が停まっていて、皆さんオープンを待っているようです。
急いで入口に並び、オープンと同時にお店に入りました。


おしゃれな店内はイートインスペースもあり、すぐに満員に!
さすが熊本でも超人気店だ。


僕に気づいた渡辺オーナーは挨拶に出てきてくれました!



「いやぁ、久しぶりですね!こいつ、うちの2代目!」と息子さんと一緒に出迎えてくれました!
「田舎はよかよーーー!(^^)」と満面の笑顔の渡辺オーナー。


久しぶりにタンドルマンのパンにかぶりつきました!




この味!この味!
本当に一味違うタンドルマン。みなさんもGWに行ってみてはいかがでしょう?


一応、営業時間は9時~17時ですが、
商品が無くなり次第お店はクローズになるのでお早目に(^^)



【TENDREMENT(タンドルマン)】
住所:熊本県合志市御代志1675-1
電話:096-327-9535



愛犬とも楽しめる!季節のフルーツ&カフェ『フルトリエ』

お店紹介 | 2019.02.25

何だか最近、暖かくなってきましたね。
街中ではくしゃみをする人が多々見受けられます。
皆さま、花粉症対策はバッチリ出来ていますでしょうか?(^^)


さて今回はソワニエプラスでも紹介されている、
久留米市藤山町にある中村果樹園さんの、
季節のフルーツ&カフェ『フルトリエ』にお邪魔しました!

 


こちら『フルトリエ』は、
梨の栽培が始まって107年目を迎える歴史ある産地です。


「どんな方でもフルーツ狩りを楽しんでいただきたい」との想いから
小さなお子様でも車いすの方でも、ご家族やご友人と一緒に楽しめる施設となっております。


イチゴ狩りでも大人気で観光農園としても有名ですが、
実はカフェスペースも充実してるとか。



広くて開放感があって、お料理も可愛らしい♪


そして今回はなんと、カフェに“ドッグカフェスペース”が併設。


愛犬と一緒にランチできるなんて素敵すぎますね。



最後におっきなパフェを持った、笑顔のステキな定員さんからメッセージ!



皆さんぜひ遊びにきてください(^^)



季節のフルーツ&カフェ「フルトリエ」

Facebookで情報更新中です♪

https://www.facebook.com/fruitelier/