おいしいものを知りつくす、福岡のグルメバイブル“ソワニエ”、3/10(金)発刊

2017年3月7日
CONTENTS
私、この店、愛してます。
  • 共に開業10年を越え、なお絶大なる支持を得る仏伊2人の“剛”シェフ
  • ブロガー・モサオさんは、やっぱりカウンターが好き!
  • エフエム福岡のパーソナリティがプライベートで行くお気に入り
  • プロが愛してやまないとっておきの店たち
  • 料理家・渡辺康啓さんのおいしい福岡案内
  • 編集部スタッフが惚れ込む、あの店、この人、その料理
  • 食に厳しいグルマンたちが、通わずにいられない馴染みの店々

  • 店主の想いが詰まった個性あふれるニューフェイス
  • ヌードルライター・山田祐一郎がここに通う理由
REGULARS
  • 勝谷誠彦のソワニエ道
  • 食人列伝
  • 0泊満腹うまい旅 ~大分県別府市~
  • SOIGNER BRAIN
  • 手みやげ上手 ~持ち寄りの主役〜
  • ランチ部がみつけた オフのポレポレランチ
  • カメラマン松隈直樹の取材旅行オフショット
  • 編集長のソトメシ日記
  • ザ・メシュラン こちら現場です
  • 渡辺康啓の満腹絶倒

※掲載している情報は2017年3月現在のものであり、その後変更になる場合がありますのでご了承ください。
※掲載している価格は税込価格です。

旨酒美食探訪 2017年1月・2月発売号

2017年1月10日

Jackass(ジャッカス)

築50年近い民家がいい感じの店に

jc

今日は大名の路地裏探検。「西通りから入る細い道の古民家、知ってる?」 そんなロケーションで見つけた店に飛び込み! 大人な私は焼酎ロックで1杯やりつつ、雰囲気のある店になじむ作戦だ。 ほほぉ、ロフトみたいな屋根裏もあるし、何だかアリスインワンダーランド的なかわいらしさも。 焼きポテサラもうまし!居酒屋以上ビストロ未満、さっそく酒好き女子に教えようっと。

住所:
福岡市中央区大名1-13-7
TEL:
092-406-8336
営業時間:
18:00〜翌2:00 (金・土曜は翌3:00)
定休日:
火曜
席:
32席
メニュー:
アンチョビマヨネーズが素揚げのポテトにぴったり。「焼いたポテトサラダ」(580円)

公や(きみや)

美味しい秘密?「そりゃ、愛です、愛」

kimiya

鶏好きって言われたら、いろんな店も知ってるはず。
でも、この店の「手羽唐」しっとるかい?って、私は自慢したくなるわけよ。
パリッとじゅわっと、ちょっと甘くてスパイシー。元力士の直伝だっていう、この味さ。
ほらほら、何本でもいけるよね。
こっちは粉を使わない! っていう「山芋のお好み鉄板」。
めっちゃ柔らかい、キャベツいっぱいー。平日に職場の仲間と来ても週末も家族で来たいって、
人気の理由も納得やね。

住所:
福岡市中央区大手門2-2-30
TEL:
092-752-9123
営業時間:
17:30〜OS23:00
定休日:
火曜
席:
35席
メニュー:
「手羽唐」(648円)

ダイニングバー道

青い炎が注がれるデザートカクテルだ

michi

「街が店も育ててくれるんです」とオーナー。
今日は西中洲、川沿いの夜景を見ながら過ごす大人の夜。
先は長いから飲みやすいのを、とお願いすると天然レモンから作ったスピリッツのカクテルを出してくれた。
界隈の話を聞きつつ牡蠣のアヒージョを、はふはふしながら食べる私。
次にいく口直しにと出してくれたのはホイップクリームが優しいアイリッシュコーヒー。
あぁ、ホッとする柔らかさ。
さぁ、もう1軒行くよ♪

住所:
福岡市中央区西中洲4-9 西中洲レフトバンク2階
TEL:
092-726-7007
営業時間:
19:00〜OS翌3:00
定休日:
日曜
席:
18席
メニュー:
「燻製ベーコンキッシュ」(864円)

Bar Elgar(バーエルガー)

世界が認めたワピリッツとは!

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勇気を持って路地を入って良かった!
奥にあるドアを開けて入ったバーは、酒を愛するオーナーバーテンダーの小さな店。
「日本のホワイトスピリッツが国際コンペの賞を獲ったんですよ♪」と、ご機嫌なオーナーの創る美味しいカクテルをたっぷり楽しんだのだ。
りんごジュースや絞ったみかんと合わせたり、クイッと煽りたいマティーニまで。
「出身は?」「あの蔵行きました?」と、酒談義も尽きることない酔いどれの宴。
うん、「TUMUGI」、覚えとこう!

住所:
福岡市中央区西中洲2-9 ライオンビル高山館110
TEL:
092-714-6070
営業時間:
19:30〜OS翌1:00
定休日:
日祝日
席:
12席

おいしいものを知りつくす、福岡のグルメバイブル“ソワニエ”、1/10(火)発刊

2017年1月3日
CONTENTS
2016年にオープンした美味しい店たち
  • 福岡のフレンチに革新、若きシェフの挑戦を受け止めよ
  • 料理と器で食通を魅了する北九州の名店が博多に移転
  • 大人の晩酌・宴会は、個性光る居心地酒場へ
  • 活発な動きを見せる福岡中華界のさらなる進化を体感!
  • 個性豊かな高級焼肉店が続々!
  • 東京&N.Y.の肉の名店が福岡上陸!
  • 2016年終盤開業の期待の新鋭たち
  • 西中洲に実力店が集結し始めた
  • 新たな風が吹き、勢いを増す赤坂エリア
  • 人の流れを一変させた 六本松路地裏の注目スポット
  • 博多駅エリアが一大グルメスポットに!
  • 人気店が次のステップへ。一層の進化を遂げる姉妹店
  • 2016年福岡麺事情
  • 幸せを運ぶ、コーヒー・パン・スイーツ
  • まだまだあります! 要チェックの新店

  • お燗で一献
REGULARS
  • 勝谷誠彦のソワニエ道
  • Catch the Dream! 食人列伝
  • 0泊満腹うまい旅 ~佐賀県嬉野市~
  • SOIGNER BRAIN
  • 手みやげ上手 ~パケ買い〜
  • ランチ部がみつけた オフのポレポレランチ
  • カメラマン松隈直樹の取材旅行オフショット
  • 編集長のソトメシ日記
  • ザ・メシュラン こちら現場です
  • 渡辺康啓の満腹絶倒

※掲載している情報は2017年1月現在のものであり、その後変更になる場合がありますのでご了承ください。
※掲載している価格は税込価格です。

年末年始休業についてのお知らせ

2016年12月20日

ソワニエをご購読いただき、ありがとうございます。

年末年始につき、下記の通り休業とさせて戴きます。
何卒宜しくお願い申し上げます。

◆休業期間◆
2016年12月30日(金)~2017年1月4日(水)の6日間

休日中にいただきましたご注文、またメールによるお問い合わせは、
翌営業日より順次対応させていただきます。
予めご了承くださいますようお願い申し上げます。

・ソワニエSHOPからの注文について
12/29 10:00までにご注文いただいた分は、翌日より順次お届けいたします。
それ以降のご注文については、2017年1月5日からのお届けとなります。

旨酒美食探訪 2016年11月・12月発売号

2016年11月13日

博多 晴家(はるや)

朝までいれる、ほっこり居酒屋を発見!
おでんのように出汁が染みこむ「炊いただけ大根」(324円)に心もほっこり。その奥には、あまり見ることがないがしっかりうまい「いいちこ 日田全麹」。

おでんのように出汁が染みこむ「炊いただけ大根」(324円)に心もほっこり。その奥には、あまり見ることがないがしっかりうまい「いいちこ 日田全麹」。

木のぬくもりと柔らかな照明が包む1階席。2階には30名までの座敷があるので、いつか宴会で使ってみよう。

木のぬくもりと柔らかな照明が包む1階席。2階には30名までの座敷があるので、いつか宴会で使ってみよう。

仕事終わりに同期と飲みに行って、2軒目を探していると『晴家』という提灯を発見! もう深夜0時だけどラストオーダーは大丈夫かな~と聞いてみたら、なんと「営業は朝の4時までです」だって。すげぇな~。古民家風のバイブスもいい感じで、時間を気にせずのんびり過ごせる感じ。朝までダチと語りたいときの、いい店みーっけ!

塩加減がほどよい「自家製オイルサーディン」(540円)。

塩加減がほどよい「自家製オイルサーディン」(540円)。

新鮮な魚に、国産黒毛和牛の炭火焼!メニューも充実してるなぁ。2軒目のはずなのにお腹がすいてきた。悩むけれど、食べてしまおう。お酒はさっぱり系がいいかな~。よし、麦焼酎の水割りに決定。すんませーん!
お。後ろの席にも同じお酒を飲んでいる女性がおる。2人か……やらしいけど何か妙に人間観察しちゃうときってあるよね! 目の前の同期はうとうとしはじめるし、ついつい(ドンドン)会話が耳に入ってくる。「涙割りって知ってる?」何だそれは!!! どれだけ泣けばいいんだ! いやいや聞いてはいけない……けどもう少し。「前野健太って歌手の歌で『きみの涙と ぼくの涙 いいちこで割って 花びら一枚浮かべて』って歌があるんよ。ロマンチックってアルバムで……」へぇ~、歌の話だったのか。新手の口説き文句かと。同期も起きないことだしググってみよ。おぉっ! 本当にこのワンフレーズの歌なんだ。楽しい気分で涙は出ないから~♪ 水割りおかわりちょーだい。

住所:
福岡市中央区春吉1-13-12
TEL:
092-715-7415
営業時間:
18:00~翌4:00
定休日:
不定
席:
48席
メニュー:
「自家製オイルサーディン」(540円)、「炊いただけ大根」(324円)

旬処 けむり

魚が食べたい?
だったらここだ!
名物マグロ料理からは「カマ」(680円)を選択。

名物マグロ料理からは「カマ」(680円)を選択。

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多彩な客層がひっきりなしに訪れるため、厨房も常時フル回転。

博多の本屋をふらっ~としていたら、友達にばったり。高校ぶりかな! かなり懐かしい。東京で働いてたはず? と思ったら出張だって。「夜の予定がない」なんて寂しいこと言うから、よしゃぁ~、俺が食の街・福岡を味あわせてやるけん! と……何が食べたいか聞いたら「魚」。ふむふむ、だったらここだ! 『けむり』へGO。

ほとんどハンバーグ状態の大皿料理「レンコンのはさみ揚げ」(480円)。

ほとんどハンバーグ状態の大皿料理「レンコンのはさみ揚げ」(480円)。

久しぶりの新鮮でうまい魚に感激して、友達は次から次に注文するけど……ここ、ボリュームもたっぷりだよ(ココロノ声)。お手ごろな値段で~独身男性の味方って思ったけど、女性に年配の方……いろんなお客さんで満杯。今更だけど入れてよかった。
「本屋で何してたの?」って聞くから買ったマンガ本見せたら、「オマエ少年か!」って。オマエも好きだったくせに……俺がいつまでも若々しいのは、童心を忘れないからだからなっ! マンガっていえば、最近映画になることが多いよな。え? 漫画原作の映画やアニメはよく見る? オマエも少年やん。最近何見たの? て聞いたら「バクマン」。あー、DVD派なのね。「今飲んでる酒、バクマンに映ってるんだぜ」って……マジで? よくそんなとこまで見てるなぁ。そーいえば昔から変なとこ細かかった。え? 「ボトルに焼酎1:ソーダ3ってマジックで書かれてた」ってどんだけ見てるんじゃ! では次はソーダ割にしてみようかね。1:3で……ウ~ンなかなかマイウ~♪ ……今度「バクマン」見てみよ。

住所:
福岡市博多区祇園町1-18
TEL:
092-291-5015
営業時間:
17:00~OS24:00
定休日:
不定
席:
36席
メニュー:
「刺身盛合わせ」(1人前980円)、「カマ」(680円)、「地鶏もも焼」(780円)、「レンコンのはさみ揚げ」(480円)、

ソワニエvol.40 訂正とお詫び(西部ガスクッキングクラブ 表2広告)

2016年11月10日

2016年11月10日発売「ソワニエ 11・12月号」
西部ガスクッキングクラブ 表2広告におきまして、
店名の記載に誤りがありました。正しくは以下の通りです。

BLOT LAND → BROT LAND
※(誤)L (正)R

読者の皆様、ならびに関係各位にご迷惑をお掛けしましたことをお詫びするとともに、

ここに訂正させて頂きます。

おいしいものを知りつくす、福岡のグルメバイブル“ソワニエ”、11/10(木)発刊

2016年11月9日
CONTENTS
うまい魚が食べたい!
  • 〈とと検〉も突破した筋金入りの魚好き、 “謎のアジア人”が語る「福岡の魚事情」
  • 旬の魚を美味しくいただく
  • 和食店のカウンターでこだわりの魚料理に出会う
  • 「いい店知ってるね」 そんな笑顔が浮かぶ大人のための海鮮居酒屋
  • こんなに安くていいんですか? リーズナブルに魚が食べられる店
  • 握りも、一品料理も……1軒で完結する寿司居酒屋へ
  • エフエム福岡の番組パーソナリティが来福客を連れて行きたい店はココ!
  • 長崎県松浦市直送の鮮魚を盛り放題。満腹&満足保証付きの海鮮丼ブッフェへ!
  • 海に近く食材に囲まれたこの街に根付く、魚介自慢の実力派レストラン
  • ひと味違うアジア流の楽しみ方
  • 体の芯からホッカホカになる魚鍋
  • 愛すべき、博多の“魚”定食処

  • 蕎麦とつまみと日本酒と
  • 【NEW FACE】人気店がさらに新たな店を。次なる展開に期待大!
  • 2017年の幕開けは名店のおせちで
REGULARS
  • 勝谷誠彦のソワニエ道
  • 0泊満腹うまい旅 ~佐賀県・佐賀市~
  • SOIGNER BRAIN
  • 手みやげ上手 ~プレミアム感あり~
  • ランチ部がみつけた オフのポレポレランチ
  • カメラマン松隈直樹の取材旅行オフショット
  • 編集長のソトメシ日記
  • ザ・メシュラン こちら現場です
  • 渡辺康啓の満腹絶倒

※掲載している情報は2016年11月現在のものであり、その後変更になる場合がありますのでご了承ください。
※掲載している価格は税込価格です。

撮影/久保成人
撮影協力/どんでんがえし

9/10発売39号 P.74「シェ・フルカワ」

2016年10月13日

9/10発売39号P74に掲載しております「シェ・フルカワ」は、諸事情により11月から休業することになりましたのでお知らせいたします。
ご予約、ご訪問の際にはお気をつけください。

2016年09月10日発売号 Vol.39

2016年9月10日

心からもてなしの気持ちを感じる酒と料理との出会い。そこは、生涯付き合える貴重な店になるでしょう。そんな1軒を探しに出掛けませんか。

これからが一層美味しい!脂がのった秋鯖を専門店で


こんがりと焼き上げた「鯖の一枚焼」(900円)は、皿からはみ出るほどの大きさ。軽く粗塩をふっただけの薄味に仕上げた身は、鯖そのものの味を堪能できる。

店舗内観
「さすが鯖専門店!」と唸らずにはいられない「ゴマサバ」(700円)。噛んだ瞬間に旨味が弾ける。

 鯖一筋44年。昼には唯一のランチメニュー「鯖定食」を目当てに行列ができる大人気店。年間に仕入れる鯖は約12トン。脂がのって美味しくなる時季に、店主がその年で一番美味しいと判断した鯖のみをまとめて仕入れることで、安定した品質の鯖を提供している。「とにかくこだわっているのは、鮮度、脂ののり、大きさ。この3つが完璧に揃ったものを、実際に自分で焼いて食べ、納得したものだけを仕入れています。鯖の店なので、これだけは絶対に譲れません」と2代目店主の藤尾繁信さん。
 看板メニューの「鯖の一枚焼」は焼き加減も絶妙で、皮はパリッと香ばしく、身はふっくらジューシー。居酒屋として営業している夜は単品で注文でき、「ゴマサバ」や「鯖ミリン」、その他一品料理もアルコールとともに楽しめる。「鯖と麦焼酎はよく合いますが、私のなかでは『日田全麹』がベスト。麦焼酎は苦手とか飲んだことがないとか言われる方にこそ、うちの鯖といっしょに味わって欲しいですね」。白米にも引けをとらない鯖と麦焼酎の相性の良さを、鯖の名店で確かめよう


「さすが鯖専門店!」と唸らずにはいられない「ゴマサバ」(700円)。噛んだ瞬間に旨味が弾ける。

住所:
福岡市中央区天神1-15-3 水鏡神社博多うまかもん通り
TEL:
092-712-0201
営業時間:
11:00~13:30/17:00~OS21:30(土曜は昼のみ営業)
定休日:
日曜
カード:
不可
メニュー:
豚足焼き600円、明太入り出し巻き900円、鯖ミリン800円、ゴマサバ茶漬け900円

 

創・和食 いろは

料理長渾身のあごだしとお一人様メニューが自慢!


「朝びき鶏と旬のお野菜ヒマラヤ岩塩プレート」(1296円)。新鮮プリプリの鶏ハツ・ズリ・肝は表面を軽く焼く程度で。味付けは岩塩プレートから肉にうつる塩分のみなのに十分美味しい。牛や豚など他の肉の追加もできる。

店舗内観
お一人様が増えてきたため、カウンター席から埋まっていく。テーブル席のほか、奥には4名利用の個室もある。

 まず、席に着いたら運ばれてくる「付き出し」に注目。季節の野菜や酢の物などとともに供される「あごだし」は、五島出身の料理長・野上明徳さんが「いつか『あごだし』といえば『いろは』と言われるような店にしたい」との想いが込められたもの。地元から取り寄せるあごは1匹1匹丁寧にワタを取り除き、昆布とともに2度火入れするなどしてじっくり旨味を引き出す。味付けはほんのひとつまみの塩だけ。一口飲めば食欲全開。これが呼び水となり、胃袋にエンジンがかかってしまうのだ。
 料理は刺身からご飯ものまでひと通り揃い、一品料理はポーション小さめで種類も豊富。麦焼酎にもよく合う自家製の「さつま揚げ」(270円)は1個から、「から揚げ」(378円)は2個から注文できるなど、いろいろな肴で飲みたい人にはうってつけ。お一人様の支持率も高く、数人で訪れた後に1人で再訪問する客が多いのもこの店の特徴だ。「現在、秋の新メニューを準備中です。麦焼酎にもぴったりな料理もご用意する予定です。お一人でも大勢でも、ぜひ気軽にお越しください」


その日に仕入れた旬の野菜や魚など5品にあごだしが加わる「付き出し」はこれだけで酒が進む。

住所:
福岡市博多区住吉5-8-3
TEL:
092-432-4918
営業時間:
18:00~OS翌1:30
定休日:
月曜
カード:
メニュー:
おひとり様おまかせセット2160円、いろは自慢のコース3024円、桐島山麓 無菌黒豚しゃぶしゃぶ1188円

おいしいものを知りつくす、福岡のグルメバイブル“ソワニエ”、9/10(土)発刊

2016年9月7日
CONTENTS
福岡中華、絶賛進化中!
  • あの東月隈の『巴蜀』が美野島に移転!
  • 開業2年にして早くも3店目オープン!
  • あの名店が、この春夏続々新展開!
  • ツウも唸る、珠玉の名店。福岡には誇るべき中華がある
  • 女性1人客も気軽に! 居心地の良いカジュアル中華
  • 福岡の若手料理人が全国大会3部門で受賞
  • 会うと笑顔になる愛しのマーマーたち
  • 安くてうまくて気軽に行ける、大衆中華は庶民の味方
  • 今日の主役は点心で
  • おいしい、やさしい粥を求めて
  • 中華とシェリーの新しい出会い
  • 旅行先として人気沸騰中! 福岡の街で台湾料理を味わう
  • 個室で優雅に気兼ねなく、プライベートなひと時を

  • 〈熊本地震〉復興支援企画
    食べて飲んで熊本&大分を応援
  • 【NEW FACE】注目度の高い話題の店が遂に暖簾を掲げて登場
  • 【EVENT】この秋はヴァン・ナチュールで乾杯しよう!
  • Catch the Dream! 食人列伝
REGULARS
  • 勝谷誠彦のソワニエ道
  • 0泊満腹うまい旅 ~長崎県・島原市~
  • SOIGNER BRAIN
  • 手みやげ上手 ~ごはんのお供~
  • カメラマン松隈直樹の取材旅行オフショット
  • 編集長のソトメシ日記
  • ザ・メシュラン こちら現場です
  • 禁断の炭水化物 シメノメシ

※掲載している情報は2016年9月現在のものであり、その後変更になる場合がありますのでご了承ください。